早慶全落ちから
NTTデータに内定。
模試でE判定続き、早慶は全滅。しかし凡人の戦略で4年間を過ごし、英語・ITの高い専門性・論理的思考力・グローバル視野を磨いた。コンサルタントが最初から「どの専攻を選ぶか」まで一緒に設計してくれたことが大きかった。新卒平均年収の倍以上でNTTデータからオファーを獲得。
Employment Results
下記はクロスドアの仲間たち(クロスドアを利用して進学されたお客様)の就職実績です。
これは、優秀な学生が素晴らしい結果を残しただけではなく、ごく普通の学生が素晴らしい結果を残しています。
クロスドアでは、出身高校・現状に関わらずやる気があれば誰でも今からチャレンジできるように偏差値によらない大学進学を作りました。そしてどの大学で、何を専攻して、どのような学生生活を送るかと細かく作り込みを行う戦略的な大学進学をすることにより、このような結果を生み出しています。
The Hard Truth
下記は大学通信社が発表している有名企業400社への実就職率です。
あなたもご存知の有名大学が多くランクインしていますが、今はトップの大学のトップの学生しか大手企業に就職できなくなっています。
| 順位 | 設置 | 大学名 | 所在地 | 2025年 | 2024年 | 2023年 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 私 | 豊田工業大学 | 愛知 | 57.6 | 61.1 | 56.8 |
| 2 | 国 | 一橋大学 | 東京 | 53.4 | 48.2 | 50.8 |
| 3 | 国 | 名古屋工業大学 | 愛知 | 53.2 | 46.7 | 40.4 |
| 4 | 国 | 東京科学大学 | 東京 | 48.5 | 48.6 | 48.4 |
| 5 | 私 | 慶應義塾大学 | 東京 | 46.7 | 43.9 | 44.2 |
| 6 | 私 | 東京理科大学 | 東京 | 43.6 | 44.0 | 38.7 |
| 7 | 私 | 芝浦工業大学 | 東京 | 41.2 | 36.1 | 32.8 |
| 8 | 国 | 九州工業大学 | 福岡 | 39.6 | 37.1 | 35.3 |
| 9 | 私 | 早稲田大学 | 東京 | 39.3 | 36.7 | 34.0 |
| 10 | 国 | 名古屋大学 | 愛知 | 38.2 | 35.2 | 34.8 |
| 11 | 国 | 電気通信大学 | 東京 | 38.1 | 43.0 | 37.7 |
| 12 | 国 | 大阪大学 | 大阪 | 35.1 | 36.2 | 34.0 |
| 13 | 公 | 国際教養大学 | 秋田 | 35.0 | 25.6 | 33.6 |
| 14 | 国 | 横浜国立大学 | 神奈川 | 35.0 | 33.8 | 31.6 |
| 15 | 私 | 上智大学 | 東京 | 35.0 | 33.6 | 30.5 |
| 16 | 国 | 神戸大学 | 兵庫 | 32.2 | 32.2 | 29.8 |
| 17 | 私 | 同志社大学 | 京都 | 33.0 | 32.5 | 29.4 |
| 18 | 私 | 明治大学 | 東京 | 32.0 | 29.8 | 26.9 |
| 19 | 国 | 豊橋技術科学大学 | 愛知 | 31.8 | 29.7 | 28.0 |
| 20 | 国 | 東京農工大学 | 東京 | 30.9 | 27.0 | 22.5 |
(出典)大学通信社 ※ 数値は実就職率(%)。9位の早稲田大学は保護者世代には6〜7割だったが、現在は4割を切っています。
保護者世代の頃は早慶は6〜7割が有名企業に就職できていました。しかし今や早稲田は4割を切っています。「有名大学に入れば安心」という時代は完全に終わりました。雇用の形態が変わり、どの大学に入るかよりも「在学中に何をなしたか」「即戦力はあるか」が判断基準になっている時代です。大学のブランド力だけでは、大手企業への就職はほぼ不可能になっています。
日本の大手企業は近年、ジョブ型雇用を含む即戦力重視の採用に大きく転換しました。学生時代に具体的な成果を出せるか、英語(中国語)で議論できるか、グローバルな思考ができるか——これらが直接問われる時代です。ただ卒業するだけでは大手企業への就職はできないです。在学中の設計がすべてを決めます。これからの大手企業は「大卒」というラベルではなく、学生が大学生活を通じて身につけた「実務スキル」と「適応力」を評価し、採用の判断材料としています。
クロスドアは「大学入学」で終わらない。就職先から逆算して「どの大学・専攻・学生生活」を設計し、入学を起点にインターン確保・就活エントリー・面接対策まで一貫して伴走。この戦略的な設計が、偏差値が高くなかったごく普通の学生を、外資・グローバル大手・大手日系企業へ導いてきた実績の根拠です。
The Program
クロスドア代表の体験と研究の結果です
大学4年間の戦略設計です。
どの大学で、何を専攻して、どのような学生生活を送るかを細かく作り込み、入学前の戦略設計から、英語(中国語)力強化・大学選定・大学生活サポート・インターン確保・就職活動支援・内定獲得まで。すべてのフェーズに専任コンサルタントが関与します。
Why We Produce Results
「凡人の戦略」というゴールから逆算した、戦略的パートナーです。
「どの大学で、何を専攻して、どのような学生生活を送るか」を就職から逆算して設計します。やみくもに大学進学するのではなく、大手就職というゴールから逆算したロードマップを最初から描くことで、ごく普通の学生でも大手企業へ辿り着けます。
親世代のように「出席だけで卒業」できる甘えを排除。大手企業が求める即戦力スキルを4年かけて血肉化します。これが就活で他者を圧倒する根拠です。日本の就活市場を熟知し、弱者でも戦える戦略で、他を圧倒する市場価値を形成します。
学生生活管理から就活エントリー・面接対策まで、専任コンサルタントが一貫して伴走。日本の就活生が知らない外資・グローバル企業への独自ルートを、在学中から戦略的に構築します。
From Our Alumni
「大手は無理」と言われていた。しかし、戦略的な環境を選ぶことで結果は変わった。
模試でE判定続き、早慶は全滅。しかし凡人の戦略で4年間を過ごし、英語・ITの高い専門性・論理的思考力・グローバル視野を磨いた。コンサルタントが最初から「どの専攻を選ぶか」まで一緒に設計してくれたことが大きかった。新卒平均年収の倍以上でNTTデータからオファーを獲得。
凡人の戦略で4年間で英語力・専門知識・就活戦略を徹底的に磨き、ヒルトンのオファーを掴んだ。「ただ卒業するだけではなく、戦略を持って過ごしたことが全て」と振り返る。
当初は親御様の反対が強かった。しかし充実した学びと伴走サポートの安心感が反対を溶かした。4年後、世界4大会計事務所に就職した娘の姿が全ての答えだった。
日本の就活では門前払いだったはずの大手メーカーに、凡人の戦略で内定。1年次から戦略的に準備を進めてきた結果、面接では「なぜ留学を選んだか」を堂々と語り切ることができた。
Our Consultants
ただのカウンセラーではない。
就職までを見届ける、戦略的パートナーです。
代表コンセプター
鳥取ののどかな田舎から、父の赴任に伴い香港の大都市へ。人生のターニングポイントを迎えるも、日本人学校だったため英語は全く話せないまま帰国。進学した同志社国際高校では、周囲の圧倒的な語学力に気圧され、英語に対する激しいコンプレックスを抱える「英語が大嫌いな高校生」でした。
その後、同志社大学へ進学するも、待っていたのは過酷な留年率と、興味の持てないレポートに追われる苦しい日々。周囲に流される日本の大学生活に疑問を感じ、3年修了時に一念発起して中国留学を決意。この「自ら環境を変えた決断」が、自身のグローバルキャリアを切り拓く最大の転機となりました。
自身が「日本の大学での苦悩」と「海外での人生逆転」の両方を経験したからこそ、日本の受験や就職市場の限界、そしてグローバル採用市場の可能性を誰よりも熟知しています。
「どの大学で、何を学び、どう過ごすか」を就職から逆算して個別設計することに特化。現状の成績や学歴コンプレックスに関わらず、やる気のある学生が世界の大手企業へ這い上がれる「凡人の戦略」を、「就職するまでが私たちの仕事」という強い信念とともに提供しています。
Free Briefing
親世代と大きく変わった最新の就職市場、AIによる人余りの時代、
これらを踏まえた上での戦略的な大学進学の重要性のお話を
致します。売り込みはしません。
当プログラムでの進学が合理的な
選択肢かどうかを、正直にお伝えします。
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